トップページ会社情報許認可・資格業務のご案内リサイクルする理由環境配慮型社会実現へQ&Aダウンロードブログ


徳島機械センター

業務のご案内

転倒工法

建物(主に鉄筋コンクリート)の壁を解体する時に、壁を転倒させる工法で、
転倒させた後で土間やスラブの上(建物の内側)でコンクリートの小割をするので、
コンクリート片の飛散・落下を抑えます。

▼鉄筋が残っているため、壁がそのまま落下することはありません。

転倒工法 転倒工法


▼外壁も条件によって、一発で倒すことができます。

転倒工法

|2012.07.03 Tuesday|業務のご案内(株)徳島機械センター